ラルクとは名ばかり
殆ど日常吐露ブログ
<< November 2017 | 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 >>
スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

あづーい
今年はなんとかエアコン入れずに頑張れてます。
それもゴーヤくんのお陰かなあと思ったり。
うちの中から見るとこんなかんじ。




明らかに薄暗くて涼しげ。
それとね、
水遣りをすると、とっても美味しそうな匂いがするの。
これは不思議なのだけど、
どうもわたしは匂いに敏感なのかもしれない。
それも、食べ物系で(笑)

桜満開の季節に歩道橋を渡っていて
顔の前に桜の花があったりすると
もはや、桜餅のにおいしかしないんだよ。
いやもー、ほんっと、桜餅100%なの。
人に言うと笑われるんだけど。
どちらもいい匂い。


直った
リンナイさんの素早い対応のお陰で、無事に風呂釜がなおりました。
朝9時頃に電話がなって11時頃には来てくれて
部品の取替えやらススの掃除やら、とにかく全てをやってくれました。


部品の取替えだけだとはいえ、3万円弱・・・・・
急な出費なので、ちょっと痛いけど
お風呂のない生活は困る。
シャワーが使えてたらまた違ったと思うけど
それすらお湯が出なかったからね。


リンナイのお兄さん、本当にありがとう!
空ははじめ、ビクビクして隠れていたんだけど
そのうち音を立てずに窓辺にやってきて
彼の作業をじっと見ていて、笑えました。
取替え作業を終えた頃には、もう彼にごろにゃん状態で、
足にまとわりついたり、お腹を出したりして甘えて、たいへーん。
彼も犬とネコを一匹ずつ飼っているようで
慣れた手つきで空をなでなでしてくれました。
空はホントに甘えん坊だよー。




エンジェルラベンダー
名前もかわいい。
報告
昨日ダメだったお風呂が今日は何故だか復活しまして、
あー、し・あ・わ・せ!!!
きもちいいー。

明日、メーカーから電話が入ることになっていて
点検と、あと多分、部品の取替えをしてもらいます。
ただもう10年前のものだから
もしかしたら部品がないってこともあるからと言われた。
げげー。



ダンナの上海出張は
当初、2週間程度と言っていたのが
既に2ヶ月を越える。
ったく。いい加減な会社で困る。
振り回される身にもなれっつーの!
スタジオクリップ行って服をしこたま買ってやる!!!!
ダンナには支払い頼むな! とメール済み。



そして毎晩セラミュを見ているのであります。
あ! そだ。 ラニバツアーのルシエル申し込みが始まりましたよ!

ガーン(ー_ー)!!
お風呂に入れません!
どどどどどどどーしよう!

湯張りのスイッチを入れても、途中でスイッチが切れてしまって
なんか数字が表示されてる。
リンナイのHPいって見てきたら 「点火不良」だと。
まあそうだろーね・・・・・・・

というか!
お風呂! 明日も仕事だよ? この状態、どーすんの?
こんな時間だし(午後11時)
おわたな・・・・・


今日のところはお鍋にお湯を沸かしてなんとかするしかないべ。
昭和初期か!


はああああ・・・
ま、10年使ったからねえ、いろいろ出てくるだろうねえ。

夫とわたし
映画「風が強く吹いている」でハッとさせられたこと、
それは夫婦であっても個なんだ、ということが
ストーンと腑に落ちたんです。
そうしたら、もうなんでもよくなっちゃって
彼の行動でわたしが気を病んだり、悲しくなったりする必要は
まったくなかったんだと思ったら
ホントに気が楽になりました。


彼はわたしがあの事件を忘れる日まで待ちたいと言うけれど
そんな日が絶対くるとは思えないので
離婚したほうがお互い楽になるのになあと思って
どうしたら解ってもらえるだろうかと悶々としてました。


そこへ、この結論が降ってきたわけで、もう天の助けです。
共同生活をする他人になりたいと彼にメールしました。
ただし、対外的には妻としての役割はきちんと果たしますと。
それに対して返事がないんですけど
嫌だとも言ってこないので、了承してくれたんでしょう。


独身時代に呼んでいた呼び方で彼を呼んで、
個を意識的に思い出したりしています。
彼には彼の人生が
わたしにはわたしの人生があって
二つの道をなんとか一つにしたいと思って頑張ってきたけれど
それが夫婦なんだと思っていたのですけれど
わたしたちは無理だったみたい。
だったらわたしたちに見合った夫婦のあり方をすればいいやと、思う。


家庭内離婚ではなく、精神的離婚とでもいいますか
不仲になったり、喧嘩が絶えなくなったとかそんな関係ではないんです。
ただ、彼の人生をわたしに乗っけてこないで!  とそんな気持ちです。
とっても楽になったー。

ただ、一緒の墓には入らんぞ。
それは譲れない。もう彼には話してあるしね。


長女に言ったら
「二人はもともと他人じゃない?」と言われた。
そのとおり。
なあんでこんな簡単なことを忘れていたんだろう! 





アイスバーグを数本切って花束にして実家へ行ってきました。
とてもやさしいいい香りがします。


はー。ご無沙汰してましたー。
実は、ぱりことば。のトモエさんにイラストを描いてもらったので
ぜひともプロフィールをのぞいてみてください。
うちの空くんのイラストになってます。
ってことで、リンクも貼らせていただきました。
トモエさんの文章は力があっていいですねー!
彼女の生きる力を感じます。
とか言っちゃうと、否定されそうですが(笑)



先日、パスポートを更新してきました。
もう数年も前に期限切れになっていて
見ると、写真も白黒でした。^m^
平日の午後三時頃に行ったので、全然混んでませんでしたよ。
1時間は待つかなと覚悟して行ったのですがね。
よかったよかった!
写真もその場で撮ってもらったのですが
何枚も何枚も撮ってくださって(どんだけ酷かったのかと)
最後に撮ったものを見せてくれて
「こちらでいいですか?」と言われましたけど
なんだっていーんですって!
自分の写真なんて見たくないんですって(笑)
パスポートは10年用なので
その、なんともいえない写真を10年使うわけです。
パスポートとしてきちんと役に立ってくれればどんなんでも構いません。
若い頃は絶対嫌だったろうなと思うんですけどね。



いよいよイギリス旅行が現実のものになってきた気がします。
初めての渡英なのと、女二人で不安もあるので、ツアーを申し込むつもりです。
8日間で35万くらい。
安いのか高いのか、よくわかりません。
行きたい場所は全部は行けませんね、やはり。
エジンバラも次回になりそうです。
セント・ミカエルズ・マウントにはいつか絶対に行こうと思います。
フランスで有名なモンサンミッシェルのイギリス版ですね。
大天使ミカエルが降り立ったという場所で
モンサンミッシェルよりも断然良い! という方が結構いらっしゃいます。
潮が引かないと道が現れないというロマンチックさは
本家モンサンミッシェルにはもう見られない光景なのだと思います。
モンサンミッシェルのそばには駐車場もありましたからねえ・・・
どなの。




大変なことに
東北でとんでもない地震があった日、
わたしは職場(名古屋のデパ地下)で接客中でした。
関内放送が「地震がありました」と伝え終わって暫くして
ゆらゆらゆらゆら(これが際限なく続くかんじでした)と揺れて
どうやらわたしだけではなく、殆どの人が
「疲れてるのかなあ、目眩がする・・・」と思ったようです。
地下でさえ気持ちが悪いくらい揺れました。
結構長い時間に思えました。


館内には時折サイレンが流れ
エスカレーターやエレベーターが止まっているという放送があり
一体どこが震源地なのかと思ったりしたのでした。


次女は春休みで今は名古屋の家にいるので安心ですが
彼女からのメールで
長女が仙台にいるかも! と知り、吐きそうなほどびっくりしました。
確か、仙台に旅行すると言っていた!!! というんです。
慌てて長女に連絡をするも、メールは送れない、電話はかからない状態。
もう、天使にすがるしかない!!!

 
と、すぐさま長女からのメールがあり、無事なことを知りました。
仙台にいたのではなく、東京の会社からでした。
仙台には翌日から行く予定だったとのこと。
一日地震がくるのが遅かったら・・・・・
ゾッとします。


それでも東京だって大変なことになっていて
彼女が家に帰ったのは翌朝6時でした。
帰宅困難者に早稲田や青学や立教がキャンパスを開放していたり
コカコーラなどの飲料メーカーが無料でサービスしてくれていたり
即興のボランティアがそこかしこにあったようですね。
略奪があったり暴動があったりと
海外ではすぐにそんなことになりそうな状況なのに
日本はやっぱりいいなあと思います。



信じられない津波の映像に
テレビの前の我々でさえ「わけがわからない」状態になりましたし
その場にいたら一体どうなっていただろうと、絶句します。
仙台市青葉区にひとり友人がいるのですが、ちょっとわからない状況です。
なんとか生き延びてくれていることを祈るだけです。
祈りは強い力を持ちますから、一生懸命祈るだけです。
それしか、できない。


テレビ各局、地震関連の放送だけをしていますが
テレ朝の古館さんが淡々と
それでもしっかり伝えていたのがとても印象的でした。
古館さんは本当に素晴らしかったと思います。


トモエさんのブログで支援活動について教えてくれています。
参考になると思いますのでリンクさせてもらいました。
感謝です、トモエさん。

地球温暖化
地球温暖化の原因ってなんですか?
そりゃー、二酸化炭素です!

京都議定書だってそうだし
二酸化炭素を少しでも減らすためにと
小さなことから色々努力したりもしているわけで。
二酸化炭素をラスボスのように思っていたんですよね。



ところが、ラジオでこんなことを言っているのを耳にしました。


二酸化炭素の空気中に占める割合はとてつもなく小さい。
その微々たる二酸化炭素がこの温暖化の原因だと言い切っていいのか?



知りませんでしたねえ。
二酸化炭素って少ないんだよ!  こちら参照。0.04%程度だそうです。
そのことに気づいてからテレビのCMなどを特に注意して見るようになったんです。
そうしたら、なんと!


「地球温暖化の原因と言われている、二酸化炭素」
と言っているではありませんか!

言われている?
うわさか?!
なんなんだ、この事実!!!

温暖化の象徴と言えば南極の氷が氷解する場面ですが
氷の端が解け落ちるのは温暖化じゃなくても当たり前で
氷の真ん中が溶け出したらその時こそ危険なのだという話もあります。

それに今読んでいる本では
地球の温暖化はもっと宇宙規模で起こっている変化だとあります。
わたしはどっちかというとこの意見に賛成です。
地球の科学者たちはもしかしたら本当の原因を突き止めているのではないですかね。
ただどっかから圧力がかかって秘密にされている、とか。
などとうがった見方をしてしまいます(笑)


この本にもあったのですが
わたしたちは自分の頭で考えることをしなくなっているそうです。
公の機関が言うことだから
教科書に載っていたから
ニュースで言っていたから
と、ただそれだけで信用してたらダメなんだろうなと思います。
自分で考えて判断していかないと、
難しいですが、とりあえず、鵜呑みにしないことを心がけようと思います。


断食


週末断食をするつもりだったのに
やっぱり土曜日はできないなあと思い(ECCがあるし)
日曜日だけはデトックスの日にしようと思ったのに
朝だけデトックスでおわた(死)


ランチにカナダ土産のスープの素があったのでそれを作り
大好きなチーズトーストを焼いた。
そして、焼きすぎた(笑)
こんなに焦げていてもおいしい!
パンは山崎の新食感宣言がお気に入りです。
そりゃあパン屋さんのパンが美味しいのは当たり前ですが
このパンはホントにおいしいですよ!
うちの近くのスーパーは午前中に行っても売り切れている日もあるほど。
とにかく、あったら最低でも2個は買う。
一人暮らし中だけどね。
買って冷凍しておきます。
もーホントにおいしい。おススメです!


あ、関係ないけど「お願いランキング」の川越シェフの発する
「おぉいしい!」が大好きなんですよねー!!!
次女が言うには彼のお店はもう何ヶ月も予約でいっぱいらしいけど
5月の終わりにラルクのライブでそっちに行くから予約してよ!
と頼んでおきました♪
えーっと、因みにまだチケは当たってません!(死)
長女が「試しに」初日を1枚、2日目を2枚申し込んだら
「試しに」申し込んだ初日だけ当たったらしい。


・・・・・試しってなんだ!  試しって!!!(恕)


ええ、勿論一次申し込みは既に撃沈していましてよ。
なので二次を申し込んできたのですが(初日1枚、2日目2枚)
1枚だけ申し込んだ初日のみ当たりそうな気がしませんか。
うう。まあいいんだけどね。



チケが当たったらライブの一週間前から東京に入って
日光東照宮まで行って来ようと企画中なのです。
行ったことがないんですよね。
どんどん自由にしてよろしいと有里先生にも言われたばかりだし。
行きたいと思ったら行くよ!



妻として最後の日
ヒーラーの友人が明日、離婚届を提出してくるとかで、今朝
「独身最後の日♪」とメールが来た。
違うと思うよ!!!
明日から独身になるんでしょ!
まあそんな人です(笑)

仕事が終わってからケーキを持って彼女のサロンへ行って
妻最後の日を祝ってきたわけです。
あともう一人、友人も誘って。

夫がいる身では夜に出歩くなんてできなかったのですが
(今の若い人たちは違うかもしれないですね)
友人は夫と義父に出かけてくると言って
地下鉄で30分の距離を来てくれた。
彼女の夫は怪訝そうな顔をしたらしいけど、関係ないね!
こんなに簡単にできることにやっと気がついたわたしたち。


自分で自分に足かせはめていたんですね。
夫に聞いてみようともせず、自分で勝手に諦めていた・・・
やってみたら意外に簡単だった!
でもあの頃は、自分は自由に楽しんでいると思ってたんですよね。
本当に自由に気ままにやりたいことをやっていると思ってました。
でも全然違ったんです。
こーんな狭い中で「自由だ! 楽しい!」と遊んでいただけだった。
今ならそれがよくわかる。



わたしの夫は今もまだ中国に出張中で
メールだけは毎日のようにきます。
彼に対して信頼関係はもう殆ど持ち合わせていないので
メールを読んでも「そうですか」って感じです。
申し訳ない・・・などとは思いません。
それでも結婚生活を続けたいと言っているのは彼のほうですから、仕方ない。
どうして続けたいのだろう、理解できない。
楽だからかなあ。
離婚するとなったら膨大なエネルギーが要るからかなあ。
惰性でだらだら生きたいのかなあ。


「僕の愛は変わらない」
と何度も言うけれど、
その言葉はわたしにはもう響かないのが解らないのかなあ。
「きみの愛も変わらない?」と聞いてくれたら
もうわからないと伝えてあげられるのに。


わたしはわたしの人生を誰に気兼ねすることなく生きるだけです。
それだけです。