ラルクとは名ばかり
殆ど日常吐露ブログ
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天使と過ごす五日間
友達から今夜、天使が送られてきます(笑)
なんですか???  って感じなのですが
用意するのは白い花。
願い事を3つ書いた紙の上にりんごを乗せ
天使がいる五日の間、白いキャンドルを灯す、ということだそうです。
もちろん、家を空ける時にはキャンドルは消しても構いません。


願い事3つ・・・・・・真剣に考えました。
真剣に考えれば考えるほど、自分と向き合う時間が濃くなって
そっか、こんなことを考えていたのかー
と思ったりしまして
天使を迎える以前に、なーんか面白いなあと思っています。


五日経ったら次の人に送ります。




時々、目の前に2センチくらいのホコリのようなものが降ってくるんです。
ほんとに、ホコリかと思っていたんですが
トイレの中でも降ってきて
上を見てもなんもない状況に、??? だったのですが
もしかして、羽根?  

有里先生に聞いてみたら、
天使たちがもっと存在に気づいてもらいたがっているということでした。
十分、その存在を信じていたんですけど、足らなかったのかしら?
毎日毎日、助けていただいてます。

びっくりすることがありました
昨日、なんだか左肩から背中にかけて痛いなあと思っていたら
ずんずん酷くなってしまって、
まるで寝違いでもしたかのような痛みになりました。
起きながら寝違いなんて? とか思っていたのですが
筋がおかしくなったようでもあり、
とにかく首が左にはもう動かせないし、
それどころか上半身の左半分が軋む感じなので
月曜には接骨院にまた行かなければ、と真剣に思ってました、


夜、ベッドに入っても、もう我慢できないくらい痛くて痛くて
そしたら、ふと思ったんですね。
生霊かもしれない、って(笑)
なんだこの、思考? とか自分でもなんか笑えるなあと思ったのですけど
ちょっと思い当たる人のことを考えながら
(思い当たる人がいる時点でびっくりだなあ。笑)
離れ去れ! お前のことなどでもう思い煩ったりはしない!!!
と心のなかで叫んでみました。真剣に、です。
いやー、この状況ってまるで「八雲立つ」の、くらきクンでは!



そうしたら、これが本当に不思議なんですが、
あれよあれよと痛みが引いていったんですよ。うそみたいに。
時間も数分もしないうちに。
って、マジで生霊だったのかああああああ!!!(笑)
今日はもうなんともない。
自分が一番驚いている状態です。


でも、思うに・・・・・
誰かのことをずっと心のどこかに引っ掛けているということは
憎む、まではいかないにしても似たような感情を抱き続けているということは
自分の生んだその負の感情で
自分の身体を縛り付けていたんだなあと。
それが酷くなると現実的に健康を害してくるのではないかしらと。


そのことに気づいて、身も心もすっきり軽くなった気がしました。
後は天使の羽で我が家やわたしを守ってもらっているイメージを作って
もう、わたしは大丈夫だと確信したわけです。




ミスドのポンデしょうゆを食してみました。
テレビで食の評論家? さんたちが絶賛したいたので
とっても気になっていたんです。
おいし。
ふふふ、と思わず笑えちゃうほどに。

直傳靈氣
友達のサロンで直傳靈氣の靈授を受けてきた。


以前も友達から靈氣治療を受けたことはあったのだけど
今日ほど感じたことはなかったので驚いた。
彼女は不思議な力を持った人なので、彼女だから色々感じるんだろうと思ってた。
でも靈氣はだれでもできるようになるというし
家族の中で誰かがその力を持っていればいざという時役に立つだろうと思った。
それに学んでいけば遠隔(遠くにいる人に靈氣を飛ばす)ができるというのもすごいなと。
なかなか会えない親や娘たちに、遠隔してあげれたらどんなにかいいだろう。

西洋レイキではなく直傳靈氣の靈授。
師範の方はこういったものに対して興味があったわけでもなく
半信半疑どころか、9割疑いながら最初の靈授をうけたらしい。
その自分が今じゃ師範だからね、と笑っておられた。
不思議だ。
見えない遠い空の向こうにはすごいエナジーがあるんだね。
地球もわたしたちもそのエナジーの中にいるわけだ。


明日は一日、実践をうけてくる。楽しみ。